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午後のシャンデリアの下で

午後は、スタッフの女性の方が、来てくださって、他の方の
到着を待ち、3時を,14,5分過ぎて、そろそろ朗読を始めようとしたら、
「天使のゆりかご」の篠原さんが、階段を上がっていらっしゃいました。
瀧さんとは、ブログでは何回もコメントの書き込みでやり取りは
なさっていましたが、お顔を合わせるのは、初めてです。
熱心に聞いてただいています。


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この午後の部の朗読をテープに収めましたが、これまでの何回かと
比べて一番良く仕上がっているのではないかと思います。

本格的な人の音声による読み語りを聴いた直後の人の表情が、
こんなに柔らかいものとは、初めて知りました。
皆さんから感想をもらい、瀧さんも嬉しそうでした。
次回、慈恵院で上演する時は、告知の時間を十分取り、
場所をわかりやすくご案内しようと思います。
府中市は東京でも道のわかりにくさでは、5本の指に、入る上、
境内も、瑞法殿の場所も迷いやすいですから。
猫ちゃんは、猫語でしっかり案内してくれているのですが・・・。


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